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| ジャンプ34号(7/25) 192回 歴史の道標(18)− ジョカ・大爆笑 − あおり文 「情、是くの若く久長なれど――――我が億年の志、未だ涯有らず―――」 「あれ…もしや丸腰?究極ピンチの太公望! ダッシュで急げ、スープーアンド武吉!」 フジリュー最後のコメント(?) 「やめないで!との便りやメールが増えてきました。 大丈夫、漫画屋はまだ続けますので。」 |
| なんて乙女チックなジョカ様〜vvvvv(汗) ええ、いきなりビビリましたとも!!不意打ちですね(笑) ミニスカ、バシバシ睫毛には、負けました!!(?) 風になびくスカーフ!!うふふふふっ…。 しかもナイスボディ(笑)足長いっすよ〜〜!!!! 素敵なロマンスは昔あったかもしれないけど、今は無いようで一安心(笑) というか、関係はどうなったの〜〜〜(笑) 先週、柱で思いっきり引っ張られたのですが(笑) しかし、やっぱりドッキリ作戦だったのですね!望ちゃんも罪な事を…(笑) ジョカ様もちゃんとそれに気付いていらっしゃる! 2人とも策士、演技派ですねぇ〜(笑) 今回のジョカ様、怖いっていうか、不気味というか、かわいいというか…(汗) なんと言ってよいやらで…新鮮でした(笑) 何時もロープを持ち歩いている(武吉談(笑))楊ゼンさん(笑) 深読み……(笑) 太公望が生きていると知って、思わず涙を浮かべるスープーちゃん♪ よかったです〜〜〜♪♪かわいいです(^^) あの伏羲太公望を見て、驚くのでしょうか(笑) やっぱりすごい武吉ちゃん(笑)魂魄のニオイまで(笑) 武吉ちゃんとか出てくると、賑やかになりますね♪ 伏羲さんに太極図を渡し忘れた(笑)燃燈さん(笑) 慌てっぷりがなかなか…(笑) そして、ジョカ戦において宝貝が無い事に気付いた伏羲さん(笑) いきなりのピンチ(笑)今更のように「やめぬか?」発言(笑) ジョカ様の「………いやじゃ!!」に、妙なかわいさを感じてしまいました(笑) 今回の事で燃燈さんが伏羲の事を、親しげに「王奕」と呼ぶのか わかったのですが…。 すべては王奕、始まりの人の作戦だったのですね〜! ここまで王奕が重要人物だとは、思ってもいなかったです(笑) 元始天尊様、中間管理職みたい(笑) そして、王奕は老子と一緒にいたのですね(笑) 老子は相変わらず眠っていらっしゃる(笑) 想像すると笑えてくるのですが! 何時までも寝ている老子。それを淡々とぼへー…っと見ている王奕(笑) それがいつまでも…………(笑) 昔の王奕って、淡々ぼへー…って感じがします(笑) 魂魄を分けた時に記憶…人格?も忘れるようにしたのか… もしくは吹っ飛んだのか…。 新しい人格で、太公望、王天君であった時が影響して 今の伏羲王奕があるんですね〜…。 ジョカを倒すための作戦とは言え、自分の魂魄を分け 自ら決行するとは…。 深いです〜〜〜!!ドキドキ…。 望ちゃんが封神される、されないにしろ、やっぱり王奕は 王奕伏羲にもどるつもりだったのでしょうか? いつまでも肝心な事忘れているまま…という事は無かったでしょうね〜〜(^^;) 燃燈さんの「正義と言えるのか!!」に 「正義である必要など無い。そなたらに必要なのは選択すること…」と、王奕君。 こうしてみると、やっぱりジョカと同じく別世界の人なんだなぁ…と 改めて感じます(^^;) ジョカ倒してしまったとして、伏羲王奕は役目(?)を終えるのですが…? その後は……どうなってしまうのでしょうか〜〜(^^;) と、これは今考えても仕方の無い事ですが!気になって仕方ありません(笑) 大好きな作品なので、早くに終わって欲しくないと思いつつ、 最後が気になるなんて…矛盾している〜〜〜〜(^^;) 関係ないのですが、王奕、私のツボです(笑)かわいい〜〜♪ 魂魄分けてた時と、だいぶイメージが変わっているので驚きでした(笑) 最後に…一番ショックだったのが…公主〜〜〜!!! あぎゃ〜〜!!! 大丈夫そうじゃないのですが〜〜〜〜〜(泣) 燃燈さんじゃなくても慌てるですよ!!! 公主〜〜〜〜(泣) 大好きな女性なだけに、今回の吐血は辛いです…。 崑崙にもどって、安静にしていれば大丈夫ですよ!!はふっ!! 早く崑崙につれていって〜〜〜(^^;) いろいろと予定外な事が起きているようですが… 蓬莱島表面での戦いはどうなるのでしょうか…。 予定は未定…ってことで!!!(違うって) 感想絵、とてつもなくへたれててごめんなさい(泣) 公主〜〜〜〜〜(泣) |
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