なんとなく書き綴った詩です
題名はあえてつけていません
貴方のことが好きでなんとか
貴方に気がついて欲しくて
貴方の周りを行ったり来たり
でもなぜか貴方は気づいてはくれない
いつになったら貴方は気づいてくれるのだろう