キルナツにハマっていた頃のなにか。
キールは嫌そうな顔をしているが内心ではナツミに構ってもらえて嬉しい方向で(それって子供…)
こんなところで寝たら風邪引くとか自分のそばで無防備に寝ないで欲しいとか

自分のそばで寝るのはともかく場所とか寝方とかもう少しどうにかしてほしいとかとか。

キールはやはり余裕がない感じでなくてはなりません(なにその認識)

つーかこれどれだけ身長差があるんだ…。

いや、でもなんか結構身長差あったような。