紅と蒼の伝説ランドロック
主役ではありませんか!
僕セク望月さん並みのナレーション始まりに感動。「第一人称」っていいですねぇ〜。
声の高さも深刻さもリョウに近いのですね。助けてくれた昆虫学者はなんだかネカサタクマっぽいし。
でも、リョウのときにはときめいたんだけど、ルーダにはそれはなかった。
印象に残る台詞が特にない。風邪ひいてぼんやり見てたからかなぁ。・・・・・・やばいぞ。
ドラマCDが存在するそうですね。中古捜索開始。注文したら新品買えるかな? ゲーム化もされたの?ラジオ番組も?あぁ現役ファンやっていたかった……。
下巻、すごいところから始まるなぁ。
下巻にて。魚を食べるルーダ。「なんとか2匹だけとれた」ってことはクールな顔をしてかなりがんばって来たのね♪
エンディングのナレーション、第一声で「ルーダが老けたんだな」って分かったけど、なんだかすごく美少年系でした。
ビデオ巻末の映像にて。
やっぱり柏倉さんは『ガンダムZZ』の柏倉つとむなんだぁ。改めて、グレミー!!
再放送ちびまる子ちゃん
「まる子 紙芝居屋で浪費する」
紙芝居を見るお客に柏倉キャラが一人……。数納くんとはまじのミックス系小学生。
やっと出たはまじは回想シーンで、射がかかってた。しかも一言で終わり。
さては他にもどこかで台詞あったのかな。気がつかなかっただけなのかも。
「交換日記をしよう」
この頃のはまじはダミ声を聞かせてるという感じです。
近頃のはまじはなんだかとても艶っぽいのです。
それは、再放送をビデオに録画して見ているという環境の悪さのせいなのか、 柏倉さんのせいなのか。
出ました!お姉さんの友達のよし子さんの好きな6年生の小山君役。さわやかだわ〜。
とてもはまじと同じ人だとは思えないわっ。高めで、ちょうど今日見たルーダくらい。
黄昏の海岸で笑いながら走って追いかけっこしてる典型的な海岸の男女。
「はははっ。こっちこっち。早くおいで〜。」スウィートです。
「永沢くんち新築パーティー」
はまじは影を背負って永沢くんの真似をしていた。軽く笑っていた。
自分の部屋ができた永沢君をうらやましがっていた。
今日はビデオにとらずにリアルタイムで再放送を見れたわけですが、
やはり最近のはまじにみられる艶っぽさは感じられない。
再放送ってちょっと画像や音声の質が劣りますが、そのせいかしら。
※10/8のちびまる子ちゃん、はまじは教室の備品と化していた……。
とんでぶーりん
10巻中 ハワイまで来て和歌を詠むたくま先輩。「たくま吟」。うっとり♪
下 「あ〜ああ〜」なんと透るお声♪遠くから聞こえてくるおたけびに、早く近くま で来てお姿を見せてっ♪と思っていたら。たくま先輩のターザン姿はちょっと違うかも?
11巻上 たくま先輩も生徒会長に立候補して下されば……。たくま先輩の声で演説が聞いてみたかったのに。
いつかの「お御渡り」の解説で我慢しよう。
自分が立候補したら子猫ちゃんの敵になってしまうだなんて、たくま先輩、本当に尽くす方ですね。
中 お花見でカラオケ、たくま先輩といえばやはり「こ〜いはどきど〜き〜」しかないですよね。
あの曲の全部が聴けると思っていたのに……。CD見つけなきゃ〜。
下 たくま先輩のくしゃみ。マスク装着時の、布を一枚通した声というのがなんだかよろしいのです。
12巻上 こいのぼりを身につけたたくま先輩。
こいのぼりを半分に切って、こいのぼりの口を首まわりにしてこいのぼりを見事に着こなしたわたしの友達にはちょっと劣ります。
中 「琢磨出生の秘密」の回です。これについてはまた別のページでゆっくりと……。
下 しゃくれ先生の実家の田植えを手伝う面々。たくま先輩は同行していなかったため、今回は登場なしかと諦めかけたとき、洞窟前に怪しい【かかし】が。そこで一緒に見ていた弟が、「あれがたくま先輩だろうね」と一言。同時刻わたしはただひたすら、「この回は出ないのね」と頭の中で鐘がんがんと鳴っていたのだった。すると本当にそのかかしがたくま先輩であったというわけで、この回は、たくま先輩と弟にまんまとしてやられました。
13巻上 赤バラをくわえてたくま登場。そして、ついに登場!黒羽さんちのクロコ。らいとさんから聞いていたのにすっかり忘れていて、ワニの音声を聞いたときにすんごく凹みました。日本語をしゃべるんならワニでもいいんですけど・・・・・・。
中 武者小路家再び。悪趣味な武者小路家の家紋のお話。いつもたくま先輩の衣装は面白いが、今回は紋付はかま。
登場シーンが少なく、エキストラも全くいなかった(ような気がする)このお話。きっと次のお話と続いて次も出るんだわ♪と期待させる終わり方でした。
下 やはりね、登場シーンありまくり♪和服で寝るたくま先輩はかわいい♪
たくま先輩が「ぶーりん」って言ったのは初めてでは??
たくま先輩が真面目に長時間しゃべる貴重な回のひとつですね。
あれがたくま先輩の基本的な声だとすると、けっこう低い分野に入るのですが、真面目にしゃべる方が貴重で、いつも黒羽さんに追いかけられて悲鳴をあげているというイメージが強いため、たくま先輩の声域は非常に広がります。