2001.03.04.

勇者王ガオガイガーFINAL
オリジナルCDドラマVol.5 マモル&華編
2001.02.21.発売
「帰ってきたマモル」
 数納くんとペンチノンでご出演です。数納くんはあのとおり主役取り巻き役を100%の力でこなす。本領発揮。本領しか発揮してない、ともいえるけど。ほら、このシリーズおもしろいから、ソルJ編のこともあるし、意外な一面とかやっぱ期待するじゃん?数納くん的にはいつも通りの役どころってだけだったもんで、余計な期待をしただけにちょっぴり物足りな感ありますけど、おかげで初めて数納くんというキャラに関心持って聞きました。今回ははまじ並生き生きとした数納少年のお姿もございます。 ねたばれ注意!


学級王ヤマザキ
レンタルビデオ7巻 1998
色の分類
 (■)←突っ込み系。芸術的。
 (■)←爽やか系。
    見ててよかった〜系。
 (■)←はるっち好み系。
 (■)←それ以外。
文字の分類
 (高)←声が高音。
 (低)←声が低音。
 (↑)←テンションが高い。
 (↓)←テンションが低い。
 (☆)←ときめいた。
 (力)←力入ってる。
 (裏)←裏声。
「学級将軍はかまだ再び」
こっこいつは、初登場のとき拓也のつっこみが冴え渡った話のキャラじゃない。
「あ〜あ、ヤマザキだけでも持て余してるのに(高)。」
   ↑超久々に聞いた拓也くんの声、こんなに高かったっけ?ってくらい。呆れ仕様。
はかまだくんの武者修行話をダジャレで聞かされたリアクション。
「いい加減にしろっ!!(裏)
   ↑裏、裏、裏〜〜。
「お前も少しはちゃんとしろっ!!(裏)
   ↑裏。
「お前らい〜ぃ加減にしろ〜〜ぉ。見ろっこの有様を。喧嘩するならどこか他でやれ〜(裏・切)。」
   ↑見事な切れっぷり。
キサキさんち所有の遊園地でヤマザキとはかまだが対決。それをヘリからコメントする拓也。そう、前はこの展開で、拓也のローテンション突込みがかなりおいしかったの。今回もがんばれ。
「あの〜、友人って言われたくないんですけど(高・細・尖)。」
「あんこうだけにアンコールに答えてますね……(↓・☆)。」
「あんこうがエンコしましたか……。ヘヘヘヘッ。はぁ(↓・☆)。」
「ちょうどサルカニ合戦ですねぇ……。ヘヘヘヘッ(↓・☆)。」

   ↑望みどおり。かなり地声に近い。そうかっ、地声かっ!!
「知性ねぇ〜(呆)。」
   ↑呆れ果てて裏が出ました。天晴〜♪
「あ〜〜〜〜〜(呆)。」
   ↑欠伸。
「ボケなすび〜。お前も旅に出ろ〜(裏)。」
   ↑最後は裏〜。
この先、この対決話が、
45回入ってれば、いいなぁ〜♪台詞は少なめだけど、全てがおいしい。
ぼそぼそ系突っ込み愛してます。
「ヤマザキvsメカヤマザキ」
ヤマザキくんがワタナベ軍団に学校に行かせて学校をさぼる。
「ヤマザキっ。次は体育だぞっ。遅れるなよっ(普)。」
   ↑マトモな声、ようやく……。
「あぁ〜、ワタナベ軍団!(普)
   ↑みんなで突っ込むときは周りにあわせたテンション。
今度は【影武者】作戦で学校をさぼる。それを戦国的映像でイメージ。その中に出てくる拓也くんは。
「敵将ヤマザキの首を、討ち取れいっ(裏・☆)。」
   ↑グレミーの断末魔さながら。マジな空気での裏。うっとりマーク☆
そっくりな影武者が見つからないため、人造人間メカヤマザキ製作。こいつが登校することに。
学校のシーンになり、朝登校してくる拓也くん。
「おはよっ(爽)。」
   ↑ヤマザキが関連してないと、かなり爽やかな拓也くんを楽しめる。
メカヤマザキの善い行動を目にしたときのこれ。
「ヤマザキのやつ、どういう風の吹き回しだろう(普)。」
   ↑あぁっ普通にしゃべってる〜。
「どうしたんだ?キサキ(高・爽)。」
メカヤマザキがキサキの忘れ物を取りに行ってくれると言い。
「頼んだぞ〜、ヤマザキ〜(爽)。」
   ↑爽やかな交友がぁ〜。
ナレーションの背後で、だんだんクラスに馴染んでいった善いメカヤマザキと遊んでる拓也さんの笑い。
「はははははっ(爽)。」
   ↑はまじの笑いが生き生きしてるのと比べて、こっちは爽やかというのが売りらしい。
「今日は、学級委員長として1つ提案があります。実はー、クラスに新しい学級委員のポストを作ろうと思うんだ。その名も、学級王!これは、クラスで一番の人気者に与えられるポストです。みんなどうだろう。誰がいいと思いますか?(爽・)
   ↑ウタレた。爽やかだぁ〜〜。「思いますか?」は軽く揚がる。軽さがいい。
「ヤマザキ、いっしょにがんばろうぜっ(力)。」
   ↑ちょっと力が入る。気張らないほうが、スキ。
「ヤっ、ヤマザキがもう一人??(裏・驚)
   ↑驚きの裏。
「しつこいぞこの偽者っ(叱)。」
   ↑叱るテンション。気張るテンションよりは、こっちのほうが、スキ。
「逃がさんぞっ(裏・☆)。」
   ↑グレミー!!やや裏。
「何なんだそれはっ!!(裏・呆)
   ↑呆れモードの突っ込み。
「それってただ気持ち悪いだけじゃないのかっ?(裏)
   ↑ややテンション高い裏突っ込み。
「ヤマザキっ、大丈夫かっ(裏・爽)。」
   ↑迫真の心配。裏。
ラストで、善いメカヤマザキが没してしまったのをシリアスに悲しむ。
「そうさ……ありがとう、ヤマザキ(裏・爽)。」
   ↑シリアス〜〜。ギャグアニメって、幅が広い〜〜!!
善いメカヤマザキに対する爽やか系頻発のおいしい話でした。
「メカヤマザキの逆襲」
「……ってぇ、この前やったばっかじゃねぇかっ!!(力)
「よぉキサキっ(爽)。」

キサキさんがゴミの分類をしていると、粗大ゴミで捨てられたメカヤマザキを見つけるとき。
「ヤっヤマザキっ(驚・裏)。おまえどうしたんだこんなところにぃ(細・☆)?」
「ヤマザキのやつなんてひどいことをっ!!
(叱)
「……って、そういう問題じゃねぇだろっ!!
(力)
   ↑キサキへも全力で突っ込む。
ヤマザキにメカヤマザキを助けるよう要請するとき。

「落ち着けってぇ〜(裏)。」
メカヤマザキをこっちで修理しようとするとき。
「キサキっ(裏)。」
「何弱気になってるんだよっ
(↓)。」
   ↑シリアス。
メカヤマザキ学校へ返り咲き。

「意味のないオプション付けるんじゃねぇ〜〜(裏)。」
「これのど〜こが地上最強なんだ?
(↓・☆)
「メカヤマザキのやつ、ずいぶん素直なんだなぁ
(普)。」
「なっ何ぃ?
(↑・力)
公園でヤマザキがメカヤマザキをしつけてるとき。
「それのどこが重要任務じゃぁ〜(裏・切)。」
「ヤマザキ、メカヤマザキに謝れっ
(叱)。」
メカヤマザキに襲われるとき。
「やっやめろっメカヤマザキっ(裏・怯)。」
「追いかけながら言うな〜
(裏)。」
雨宿りをするとき。
「止まないなぁ(普・☆)。」
メカヤマザキがヤマザキをかばうとき。
「あぁ〜っ(驚)。」
「大丈夫かっ
(裏)、メカヤマザキ〜。」
   ↑シリアス。
「メカヤマザキっ、弱音を吐いちゃだめだっ(裏)。」
   ↑超シリアス。
「メカヤマザキ(泣)……。」
   ↑リョウくらいシリアス。これすなわち超シリアスってこと〜!!
メカヤマザキ、再び返り咲きのとき。

「一体どうなっとるんだっ(裏)。」
「ボケなすび〜!!
(裏・切)
   ↑なんて言ってるか分からんくらいの絶叫。
ひたすら絶叫、突っ込みまくりのお話。
「ヤマザキ先生のお見合い大作戦」
乳母川先生のお見合い話の噂が広がるとき。
「しかも相手は貿易会社の社長の息子(↑・裏)??」
「み〜んなはやとちりだなぁ
(普)。」
先生のお見合い相手の写真を見るとき。
「あぁあ……これが……(↓・凹)。」
放課後。
「結婚したら、だんなさんにメロメロになっちまって、きっと変わっちゃうんだろうなぁ(普)。」
   ↑かなり普通〜。
「よしっ!!お見合いをぶち壊そう!(↑)
「あ。そ、それは……
(小)。」
ヤマザキ乱入。
「そうかっ!(↑)
   ↑ひらめき。
お見合い作戦は考えてあるというとき。
「みんなのために力を貸してくれ。男として。いや、学級王として!(力)
「あぁ。ヤマザキに変装させて、先生の変わりにお見合いに行かせるんだぁ
(朗)。」
「だからいいんだよ。めちゃくちゃになるだろ?
(朗)
「それもちゃ〜んと考えてあるって♪
(朗)
お見合い会場潜伏。
「何が『ん〜ママ〜』だっ(小)。」
   ↑潜伏中なので声小さい。これは、厳密に言うと突っ込み。
「よ〜しヤマザキ、いつもの調子で頼むぞっ♪(朗)
   ↑語尾、てっぺんまで揚がりました。
「よっしゃ〜これで完全に嫌われたぜっ(力)。」
「く〜。やってくれるぜっ
(小)。」
   ↑感極まった。
「始まったぜっヤマザキのダジャレ授業がっ(力)。」
「おれが聞きたい
(呆)。」
   ↑静かな突っ込み。
「スカボケ〜。おまえの使命を忘れたのか〜(裏・切)。」
   ↑やっと出た。
「あ、いや、その。さいなら〜(↓・☆)。」
   ↑地声部分大好き。
お見合いは庭で続く。
「あはははは〜こんにちはぁ……(↓・☆)。」
   ↑呟いてます。テンション低く、声小さく。
「ボケなすび〜。キスしてどーすんじゃぁ〜(裏・切)。」
  ↑
「ごめんなさい先生。おれたち、どうしても結婚してほしくなくて……。」
   ↑良い子ぶりっこ。シリアスな声も、
1話ずつ均等に現れるのね?
爽やか系はお休み。


ちびまる子ちゃん
再放送
「たこ焼きをつくろう」
 からすが鳴きそうな夕刻、家路についたB級男子が揃いも揃ってテーマソング斉唱。この歌、本編で歌ってたんですね。
「はまじ、関口、ブー太郎。イェーイ。役に立つことしーないーけーどー。あははははっ☆いい味出してるぅってみんなの評判さ。B級だ〜んし。B級だ〜んし。おれたちゃびーきゅーだーんしんおーするーっざっでー。」
   ↑やっぱりはまじは下のパート。間延びしたその歌い方は、
    リラックスしててすんごく楽しそう。
路地で、同じく家路についたまるちゃんたまちゃんと
B級男子が出くわす。
「んお?あっ!」
   ↑向こうから来る級友に気がついて手を挙げるはまじ。その態度と声は爽やか系。
    しかし当時のはまじは、今ほど艶っぽさはなく、今よりは風邪気味っぽい声。ガラガラと。
「あ?たこ焼きの匂いがするぞぉ?」
   ↑テンション低め。
最近できたというたこ焼き屋へ
5人で向かう。おじさんが上手に焼いていくところを、歓声を上げながら鑑賞。
「はぁ〜。」
「おぉっ☆」

   ↑夢見る少年。「おぉっ☆」はたこ焼きをひっくり返したときの歓声。
「よ〜くあんなに早くできるよなぁっ☆」
   ↑現在のはまじに通じるところももちろん多々あります。
    高音になるとあっさりしてきて現在に近づくのね。
──見てたら腹減ってきたぞブー。食いたくなったぞブー。
「おー、食べたいなぁ。」
   ↑テンション低め。語尾は伸ばし気味。
──
140円ずつ出して買おうぜ。(関口くん)
「うん。」
   ↑まだ低め。
そして
12個ずつの味わいの時。
「うめ〜な〜。」
   ↑味わってる際中のため静かめ。
「あぁ。でも1人2個ずつだからな。」
   ↑食いながらしゃべってます。そのとき、当の柏倉さんの状態はどうなってるんでしょう?
──あたしゃもう
2個食べちゃったからおしまいだよ。(まるちゃん)
「んっあぁ〜(飲)。おれももうおしまいだ(哀)。」
   ↑最後のたこ焼きを飲み込む音声。そしてその後のはまじはたこ焼きに哀愁を感じてます。
「おれ、家に帰って、母ちゃんに作ってもらおうかなぁ。」
   ↑さっきよりはちょい高めだね。上目づかい、夢見てるし。舌っ足らずなしゃべり方☆
──え?家でも作れるの?(まるちゃん)
「おぉ。時々作るぞぉ。」
   ↑出だし高音。
──たこ焼き屋の機械みたいなのが家にあるわけ?(まるちゃん)
「おぉ。たこ焼き屋の機械みたいにいっぱい作れないけどよぉ、もっと小さいやつがあるんだぞぉ。」
   ↑別にそれを鼻にかけてるわけじゃなく、同じものに興味を持つ友達に優しく、
    興奮気味に教えてあげるはまじ。
たま〜にはまじじゃない柏倉さんの部分が見え隠れするのがたまら〜ん。
──はまじぃ、それどこで買ったんだよぉ。(関口くん)
「おれんちのは、大阪のおじさんからもらったんだ。大阪じゃ、わりと普通にどこのうちでもたこ焼きを作るらしいぞ。」
   ↑「わりと普通にどこのうちでも」辺りが高くって、「どこ」っていう発音がかわいいの。
    微妙な解説やね。
 はまじの入れ知恵でどうにかたこ焼き機を買ってもらい、家でたこ焼きを食べられるようになったさくら家。でも、お母さんが一番最初に作って形とかめちゃくちゃになって失敗したものが、結局一番うまかった、せっかく上手にできるようになったのにわざとさっきの失敗作を作れというおかしな家族……。そんな理解不能な話を翌日はまじにしてしまうまるちゃん。
──はまじぃ。あたしんちもたこ焼きの道具買ったんだ。(まるちゃん)
「おぉっ☆もう作って食ったかぁ?」
   ↑兄貴分。
「結構簡単に作れるだろっ?」
   ↑語尾はなめらかな弧を描いて上がってます。しかもこれで高いからぶりぶり〜ってかわいいです。
──でも、うまくできすぎてそれがちょっと失敗だねぇ。(まるちゃん)
「あん?何でぇ???」
──何で?(関口くん)
──何でだ?ブー。
   ↑理解できない皆。口々に「何で?」と言うが、一番最初に言った浜崎くんのが一番ステキ。
    低くてガラガラとしてますけど、ブー太郎みたいに「だ」も付いてないし、言い方かわいい。
    クエスチョンマークは
1つじゃ足りない感。


「頭文字D」番外編 インパクトブルーの彼方に
ドラマCD 1999.5.12.発売
エンペラーという団体の情報をもたらすイチロー役です。「頭文字D用語」さっぱり分かってません。
すっかり、気合入った走り屋キャラじゃ〜〜ん。
「ナイトキッズのステッカーが真っ二つに切られて、さかさまにリアウイングに貼り付けられたって聞いたぜ。」
「あぁ。昔の飛行機乗りがやってた、撃墜マークみたいなもんらしいぜ。自分の車を、半分に切り裂いた群馬のステッカーで埋め尽くすつもりらしい。」
「おまけに、エンペラーのステッカーを見たら、無条件で道を開けろって言い捨てて行ったらしいぜ。」

   ↑静かにご立腹という感じ。
あとは、ウスイにまんまと現れたエンペラーに女性
2人より先にコンタクトをとる役目があるイチロー。どういう位置のキャラなのか、分かりません。
「すぐに来るはずだっ。」
と切れ気味で言ったり、
「勝てるのかな。」
とちょっと弱めに言ったり、
勝負前に、
「誰が言ったか知らないけど、ウスイ最速の、インパクトブルー……。」
と深刻に呟いたり、
勝負に勝って、
「すげぇ☆」
と星を撒き散らしたり、
勝利報告を聞いて
「またなっ☆」
と爽やかに別れを告げたり、
「そうだなっ。」
と安心して相棒らしき男性と帰ったり。
気合の入った走り屋キャラかと思いきや、始めのあれはただ腹が立ってただけらしく、けっこうかわいい奴でした。

最後についていた一人一言……。柏倉さん、キャラ作ってます。何だあの妖しさは〜☆
艶系ダンディズム
みんな、
120秒の枠を持て余して、「わ〜い」とかいう、活字的騒ぎ方(字では書くけど、実際に「わーい」で騒ぐ人はそうはたくさんいないよね)で散っていきましたが、柏倉さんは、周りから突っ込みいれてもらって、有意義な20秒間となってました。
「ちょっと軽い感じでやってみた」
んだそうです。それは、軽そうなキャラに仕立ててみたというのか、気軽にやってしまったという意味なのか……。
「こういう声は体を揺らさないと出ないんです。」
【こういう声】他にどこで聞いたっけぇ?アーネストは、はっきり覚えてないはるっちの中ではああいう系だったイメージが……。あの調子でクジャ(
FF9)やってくださいよう。あっ!あれだぁ!「恋は土器ドキ」の間の台詞って【こういう声】ですね。
ゆぅちゃんが言ってたのは、これね?
 実はこれ、ビデオ版2000.11.10.発売「頭文字D Extra Stage インパクトブルーの彼方に・センチメンタルホワイト」を見たのでそれにあわせて急遽聞くことになったのです。こちらでは声の出演ではなく、【演出助手】でお名前がありました。エキストラとかで声聞けないかしら?ってやや警戒して見ましたが、終わったころには結構話に熱中して見てた自分に気がつく。気がつかないわけないよね〜ってことは、声のご出演は、なしですきっと。確か、アニメでもイチロー的役割のキャラいましたけど、印象ございません。



あんこうだけにアンコールに答えてますね……。
下部拓也
 わたし、ようやく気がついた。どっかでこのトーン聞いたことある〜って思ってたのは、柏倉さんの地声じゃなかろうかと。台詞っぽくなくて、適当さ加減が、逆に新鮮で。
 しょうもないダジャレを興味なさそうに呟く拓也くんは、他の小学生キャラ、はまじほど生き生きと光ってなく、数納くんのようにインテリっぽくなく、彼はこう、普通にしてれば爽やかな、クラスで一番人気のある男子、っていうキャラなのね?
◎「ヤマザキ」6巻、あそこのフ●バ図書で借りた奴!!出てこい〜!!借りパクすな〜。10月下旬からずっと待ってる女がここにおるというのに。いっそ返って来ないので、も〜飛ばす!というわけで、7巻から再開。久々のギャグアニメは、楽しい〜。楽しいっていうのは、柏倉さんの声の種類の多彩さがね。たまに拓也さんもダジャレ発するけど。ティキは、キャラ的にはサイコーでも、聞けない種類の声があるし〜。種類は多いけど、系統付けられそうな拓也さんの調子を、色と文字で分類する試みに出る。久々の拓也くんにはしゃいでしまい、いつもティキ2話でやめてるはるっち、4話は疲れた〜。これであとティキも見る予定にしてたんだけど、体力配分間違えた……。

◎次回「ちびまる子ちゃん 給食当番はつらいよ」ご出演あるそうです。毎週、せめてこんな風に分かればねぇ(溜息)。あと5回会社行かなきゃねぇ(凹)。


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